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2度目のオールソール圧着修理は可能?他店では断られた靴でも、フィンコンフォート銀座へご相談ください
2度目のアウトソール交換修理を断られたことはありませんか?フィンコンフォート銀座では、2度目でも修理できるケースがあります。あきらめず、フィンコンフォート銀座へご相談ください。
6 日前


ドイツの靴は日本人の足に合うのでしょうか?
ドイツの靴は日本人の足に合わないのでしょうか?実は大切なのは国ではなく靴の木型です。フィンコンフォートの豊富な木型やインソール調整について、専門スタッフがわかりやすく解説します。
6月25日


雨の日につま先が濡れると思ったら…「圧着剥がれ」が原因かも?
「いつもよりつま先が濡れるな。」 と思い、靴をよく確認したところ、 つま先の圧着が剥がれていた。 そんな経験はありませんか? つま先の圧着剥がれは修理ができる 圧着タイプの靴は、 アウトソール(靴底)とアッパーを強力な接着剤で圧着しています。 見た目がすっきりするのが特徴ですが、 長年履いていたり、 汗や雨などの水分、 経年劣化などにより接着が弱くなり剥がれてしまうことがあります。 圧着が剥がれたまま履き続けると、 雨水が入るだけでなく、 階段やちょっとした段差でひっかかり、 転んでケガをしてしまう可能性があります。 ですので、 圧着剥がれに気が付いたら、 履くのは一度お休みいただいて、 修理をおすすめいたします。 どうやって修理するの? 今回の修理では、 剥がれた部分の古い接着剤や汚れを 丁寧に削りとり、 専用の接着剤を使用して再圧着を行いました。 修理後は隙間もなくなり、 履ける状態に復活しました。 これなら、つま先から雨水が入る心配もありません。 (片足¥1100-~) (1週間のお預かり修理です。) 圧着修理が出来ないこともある 靴底自体
6月18日


扁平足は治るの?
扁平足について、知っておいてほしいこと 「昔から扁平足なんです。」 「長時間歩くと足が疲れやすくて。」 「扁平足だと言われた。」 このようなお悩みでご相談に来られる方は少なくありません。 正常足と扁平足 「扁平足は治るの?」 まずお伝えしたいのは、 大人の偏平足は、 元の縦アーチのある状態へ戻すことが 難しいということです。 そのため、「扁平足を治す」というよりも、 「偏平足とうまく付き合いながら足への負担を減らす」という考え方が大切になります。 (子供であれば改善することがありますので、またの機会に書きたいと思います。) 扁平足の何が問題なのか 偏平足になると、 本来あるはずの足裏の縦アーチ(土踏まず)が低下をし、 歩くたびにかかる衝撃を、 うまく吸収できなくなります。 その結果、 特定の部分に負担が集中し、 足の疲れや痛み、足底腱膜炎などの他の疾患につながることがあります。 また、扁平足の中には、 外反足を伴った外反扁平足をさすことも多いかと思います。 外反扁平足になると、 足首の痛みや、膝の痛みを起こすことも。 今、痛みがなくとも、 靴やイ
6月14日


【2026春夏】歩くのが楽しくなる!おすすめのレザーシューズ6選
2026春夏も「快適さ」と「上品さ」を兼ね備えた フィンコンフォートを 適度なクッション性としっかりとした支えが特徴のフィンコンフォート。 春夏らしい軽やかな色合いが入荷して参りました。 毎年人気の定番モデルに、 春夏らしい涼しげなデザイが登場です。 カジュアルにもきれいめにも合わせやすい「紐靴」と、 スカートやお仕事にも使いやすい「ベルトシューズ」を中心に、 2026春夏おすすめモデルをご紹介します。 「歩きやすい靴を探している」 「幅広でも楽に履ける靴が欲しい」 「仕事にも普段使いにも使える靴が欲しい」 そんな方はぜひ参考にしてください。 幅広さんにも人気!春夏おすすめレザーシューズ3選 <2913>OTARU|定番人気の幅広レザーシューズ 長年人気の定番モデル「OTARU」。 2026年春夏は、落ち着いたカラー展開が中心で、 お洋服を選ばず、コーディネートに合わせやすい雰囲気です。 締め付け感が少なく、幅広のお足の方におすすめです。 スニーカー感覚で履けるレザーシューズとして、 普段使いから旅行まで幅広く活躍します。 <2927>OZE|夏
6月1日


フィンコンフォート2026年春夏サンダルコレクション
歩きやすさと涼しさを両立した 新作サンダルをご紹介いたします! だんだんと暑い日が増えてまいりました。 夏に向けて、サンダルの準備は整っていますでしょうか? 「涼しく履けるサンダルが欲しい」 「長時間歩いても疲れにくいものを選びたい」 ——そんなお声が増える季節になってきました。 今年も夏にぴったりの新色や人気モデルが入荷してまいりましたので、ご紹介したいと思います! 今回は、 安定感があり、しっかり歩けるサンダル 真夏にぴったりの涼しいサンダル さっと履けて便利なサンダル この3つのカテゴリーに分けてご紹介いたします。 サンダル選びの参考になれば幸いです! 安定感が魅力|しっかり歩きたい方におすすめのサンダル 「サンダルは涼しくて好きだけれど、歩いている時の不安定さが気になる」 そんな方におすすめなのが、かかとをしっかり覆ったタイプのサンダルです。 足を包み込むような安心感があり、靴に近い感覚で履いていただけます。 長時間のお出かけや旅行にもおすすめです。 FES-
5月27日


フィンコンフォート銀座へのアクセス
地下鉄の乗り換えとか出口とか、 よく迷子になるんです。 同じような方いらっしゃいませんか? スムーズにフィンコンフォート銀座へご来店いただけるよう、 案内図を描いてみました。 最寄り駅は、東銀座駅です。 日比谷線 東銀座駅で降りた場合、 5番出口が一番近い出口になります。 5番出口からは徒歩1分ほどになります。 5番出口を出ると、 目の前に万年橋がかかっています。 目の前の万年橋を渡らずに、 ローソンさんの角を左へ曲がっていただくと、 4つ目の建物1階にフィンコンフォート銀座があります。 5番出口は階段のみですので、 エレベーター、エスカレーターをご利用の方は、 3番出口をご利用ください。 (歌舞伎座のところにでます!) 3番出口で出られた際は、 歌舞伎座を正面に見ていただき、 晴海通り沿いを右手にまっすぐ進んでいただきます(築地方面)。 横断歩道を2つ渡ると、万年橋が見えてきます。 ここからは5番出口で出た時と同様、 万年橋を渡らずに、 ローソンさんの角を左へ曲がっていただきますと 4つ目の建物の1階にフィンコンフォート銀座があります。 浅草線
5月18日


2026年春夏商品入荷のお知らせ
ぽかぽかな陽気で、お出かけが楽しくなる季節ですね。 今年も、春夏コレクションが入荷いたしました。 店頭には、 この時期にぴったりの軽やかで爽やかなカラーの靴やサンダルが揃っております。 履き心地の良さはそのままに、 春夏らしい明るい色合いで、 足元から季節を感じていただけます。 普段のお出かけはもちろん、ご旅行の際にもおすすめです。 お気に入りの1足をぜひ見つけてみてください。 お近くにお越しの際は、ぜひフィンコンフォート銀座へお立ち寄りください。 ご来店をお待ちしております。
4月20日


<2756> MATSUMOTOのアウトソールが生産終了に。代替えアウトソールあります。
長年にわたり人気モデルであった<2756>MATSUMOTO この度、 アウトソールが生産終了となりました。 フィンコンフォートの中では 少し固めタイプのアウトソールでしたね。 生産終了とはなりましたが、 修理はできますので、ご安心下さい。 同じ型の代替えアウトソールがございます。 修理をするとこのような形へ変わります。 上:before 下:after 上:before 下:after 上:before 下:after 正直、デザインの違うアウトソールが きれいに付くか、見栄えはどうか、 最初は心配しておりました。 ですが、この冬、 すでに何足もご依頼を受けており、 修理する私が言うのもなんですが、 違和感のない仕上がりになっていると感じます。 履きなれたお靴の見た目が変わってしまうのは 少し寂しい気持ちもあると思いますが、 新しい形のアウトソールで、 気分も新たに! と思っていただけると大変嬉しく思います。 修理をしながら長く履けるのが フィンコンフォートの魅力の1つです。 当店では、 修理やメンテナンスにも 力を入れ
2月14日


踵の修理
靴の踵が削れたら修理をした方が良い。 というのは、ご存じかもしれません。 では実際、 どのくらい削れたら修理をした方が良いのでしょうか? なかなか判断の難しいところかと思います。 通常、 5㎜ほど削れたら修理が必要です。 と、お伝えしております。 こちらが新品の状態です。 こちらが修理が必要な状態です。 その方の歩き癖によって削れ方が変わりますが、 裏側の溝部分が半分くらい削れたら 修理をした方が良いと感じます。 こちらが修理後です。 色の変わっている部分が削れていたところです。 気持ち厚め(1㎜程度)にすることで、 履き心地を変えることなく、 次の修理まで少しでも長持ちするよう修理をしております。 なかなかご自身で判断されるのは難しいところかと思います。 もし修理した方がいいのかな?と迷ったときは、 ぜひフィンコンフォート銀座へご相談ください。 お電話でも LINEでも メールでも お問い合わせお待ちしております。 (LINE・メールの場合は、お靴の写真を添付していただけると、とても判断しやすいです!) TEL : 03-5565-9241 e
1月19日
ブログを始めました
ホームページにてブログを始めました。 よろしくお願いいたします。
1月5日
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