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足のお悩み
足のお悩みや、症状等についての記事です。


脚の左右差がある場合、靴とインソールによる脚長差加工が可能です。
脚の左右差がある場合、フィンコンフォート銀座では脚長差加工を行っています。インソールと靴底で高さを調整し、3㎜~50㎜以上の脚長差に対応しています。製作後も、体の状態に合わせて調整やメンテナンスを行っています。フィンコンフォートの靴・サンダル・ブーツだけでなく、ニューバランスのスニーカーなどにも加工が可能です。お持ちの履きたい靴がありましたら、ぜひご相談ください。
8月13日


足の裏が痛い!原因は?インソールと靴で対策!
足の裏が痛い原因は開張足・足底腱膜炎・骨頭痛・扁平足などさまざま。痛む場所によって適したインソールは異なり、靴選びが重要な場合もあります。フィンコンフォート銀座では、インソールや靴選びまで症状に合わせてご相談いただけます。
7月29日


ドイツの靴は日本人の足に合うのでしょうか?
ドイツの靴は日本人の足に合わないのでしょうか?実は大切なのは国ではなく靴の木型です。フィンコンフォートの豊富な木型やインソール調整について、専門スタッフがわかりやすく解説します。
6月25日


扁平足は治るの?
扁平足について、知っておいてほしいこと 「昔から扁平足なんです。」 「長時間歩くと足が疲れやすくて。」 「扁平足だと言われた。」 このようなお悩みでご相談に来られる方は少なくありません。 正常足と扁平足 「扁平足は治るの?」 まずお伝えしたいのは、 大人の偏平足は、 元の縦アーチのある状態へ戻すことが 難しいということです。 そのため、「扁平足を治す」というよりも、 「偏平足とうまく付き合いながら足への負担を減らす」という考え方が大切になります。 (子供であれば改善することがありますので、またの機会に書きたいと思います。) 扁平足の何が問題なのか 偏平足になると、 本来あるはずの足裏の縦アーチ(土踏まず)が低下をし、 歩くたびにかかる衝撃を、 うまく吸収できなくなります。 その結果、 特定の部分に負担が集中し、 足の疲れや痛み、足底腱膜炎などの他の疾患につながることがあります。 また、扁平足の中には、 外反足を伴った外反扁平足をさすことも多いかと思います。 外反扁平足になると、 足首の痛みや、膝の痛みを起こすことも。 今、痛みがなくとも、 靴やイ
6月14日
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