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修理
靴の修理について。


踵の修理
靴の踵が削れたら修理をした方が良い。 というのは、ご存じかもしれません。 では実際、 どのくらい削れたら修理をした方が良いのでしょうか? なかなか判断の難しいところかと思います。 通常、 5㎜ほど削れたら修理が必要です。 と、お伝えしております。 こちらが新品の状態です。 こちらが修理が必要な状態です。 その方の歩き癖によって削れ方が変わりますが、 裏側の溝部分が半分くらい削れたら 修理をした方が良いと感じます。 こちらが修理後です。 色の変わっている部分が削れていたところです。 気持ち厚め(1㎜程度)にすることで、 履き心地を変えることなく、 次の修理まで少しでも長持ちするよう修理をしております。 なかなかご自身で判断されるのは難しいところかと思います。 もし修理した方がいいのかな?と迷ったときは、 ぜひフィンコンフォート銀座へご相談ください。 お電話でも LINEでも メールでも お問い合わせお待ちしております。 (LINE・メールの場合は、お靴の写真を添付していただけると、とても判断しやすいです!) TEL : 03-5565-9241 e
1月19日
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