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修理
靴の修理について。


2度目のオールソール圧着修理は可能?他店では断られた靴でも、フィンコンフォート銀座へご相談ください
2度目のアウトソール交換修理を断られたことはありませんか?フィンコンフォート銀座では、2度目でも修理できるケースがあります。あきらめず、フィンコンフォート銀座へご相談ください。
6 日前


雨の日につま先が濡れると思ったら…「圧着剥がれ」が原因かも?
「いつもよりつま先が濡れるな。」 と思い、靴をよく確認したところ、 つま先の圧着が剥がれていた。 そんな経験はありませんか? つま先の圧着剥がれは修理ができる 圧着タイプの靴は、 アウトソール(靴底)とアッパーを強力な接着剤で圧着しています。 見た目がすっきりするのが特徴ですが、 長年履いていたり、 汗や雨などの水分、 経年劣化などにより接着が弱くなり剥がれてしまうことがあります。 圧着が剥がれたまま履き続けると、 雨水が入るだけでなく、 階段やちょっとした段差でひっかかり、 転んでケガをしてしまう可能性があります。 ですので、 圧着剥がれに気が付いたら、 履くのは一度お休みいただいて、 修理をおすすめいたします。 どうやって修理するの? 今回の修理では、 剥がれた部分の古い接着剤や汚れを 丁寧に削りとり、 専用の接着剤を使用して再圧着を行いました。 修理後は隙間もなくなり、 履ける状態に復活しました。 これなら、つま先から雨水が入る心配もありません。 (片足¥1100-~) (1週間のお預かり修理です。) 圧着修理が出来ないこともある 靴底自体
6月18日


<2756> MATSUMOTOのアウトソールが生産終了に。代替えアウトソールあります。
長年にわたり人気モデルであった<2756>MATSUMOTO この度、 アウトソールが生産終了となりました。 フィンコンフォートの中では 少し固めタイプのアウトソールでしたね。 生産終了とはなりましたが、 修理はできますので、ご安心下さい。 同じ型の代替えアウトソールがございます。 修理をするとこのような形へ変わります。 上:before 下:after 上:before 下:after 上:before 下:after 正直、デザインの違うアウトソールが きれいに付くか、見栄えはどうか、 最初は心配しておりました。 ですが、この冬、 すでに何足もご依頼を受けており、 修理する私が言うのもなんですが、 違和感のない仕上がりになっていると感じます。 履きなれたお靴の見た目が変わってしまうのは 少し寂しい気持ちもあると思いますが、 新しい形のアウトソールで、 気分も新たに! と思っていただけると大変嬉しく思います。 修理をしながら長く履けるのが フィンコンフォートの魅力の1つです。 当店では、 修理やメンテナンスにも 力を入れ
2月14日


踵の修理
靴の踵が削れたら修理をした方が良い。 というのは、ご存じかもしれません。 では実際、 どのくらい削れたら修理をした方が良いのでしょうか? なかなか判断の難しいところかと思います。 通常、 5㎜ほど削れたら修理が必要です。 と、お伝えしております。 こちらが新品の状態です。 こちらが修理が必要な状態です。 その方の歩き癖によって削れ方が変わりますが、 裏側の溝部分が半分くらい削れたら 修理をした方が良いと感じます。 こちらが修理後です。 色の変わっている部分が削れていたところです。 気持ち厚め(1㎜程度)にすることで、 履き心地を変えることなく、 次の修理まで少しでも長持ちするよう修理をしております。 なかなかご自身で判断されるのは難しいところかと思います。 もし修理した方がいいのかな?と迷ったときは、 ぜひフィンコンフォート銀座へご相談ください。 お電話でも LINEでも メールでも お問い合わせお待ちしております。 (LINE・メールの場合は、お靴の写真を添付していただけると、とても判断しやすいです!) TEL : 03-5565-9241 e
1月19日
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